理念

◇ 権利の上に眠る者は保護されない
◇ 権利のための闘争は権利者の自分自身に対する義務である
◇ 自由及び権利は不断の努力によって保持しなければならない
◇ 人格権は他人に譲渡することができない
◇ 個人の尊厳と両性の本質的平等を旨として解釈しなければならない

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  • 弁護士費用について(刑事事件)(2008.09.27.Sat)

  • 〜弁護士費用〜
    ※刑事事件についての報酬早見表(全て消費税を含んだ金額です)
    1)刑事事件
    1.着手金
    ・事案簡明事件…31万5000円〜52万5000円
    ・その他の事件…31万5000円以上

    2.報酬金
    ●事案簡明事件
    ・不起訴・猶予の場合…31万5000円〜52万5000円
    ・略式・減刑…52万5000円以下
    ●その他の事件
    ・不起訴・略式・執行猶予・棄却の場合…31万5000円以上
    ・減刑された場合…52万5000円以上
    ・無罪となった場合…52万5000円以上
    ・再審請求事件…31万5000円以上

    2)少年事件
    1.着手金
    ・身体拘束事件…31万5000円(標準額)
    ・身体不拘束事件…21万円(標準額)
    ・抗告・保護処分取消事件…21万円(標準額)

    2.報酬金
    ・非行事実なしに基づく審判不開始・不処分の場合…42万円以上
    ・身体拘束事件で非行事実認定に基づく審判不開始・不処分・保護観察…31万5000円(標準額)
    ・在宅事件で非行事実認定に基づく審判不開始・不処分・保護観察…21万円(標準額)